血糖値

血糖値を抑える成分「ペクチン」を含む健康食材、オクラ!

ネバネバしつつも歯ごたえのある触感。

オクラ。

 

このオクラが、糖尿病の方、糖尿病予備軍の方にとって強い味方だということ、ご存知でしたでしょうか?

今回は血糖値を抑える効果のある健康食材、オクラについてお伝えします!

続きを読む

糖尿の強い味方!スーパーフード「ブロッコリー」!

糖尿の方の強い味方。

それがスーパーフード、ブロッコリー。

 

血糖値を下げる効果が研究で発表されましたが、その他の効果もすごいのが、このブロッコリーです。

今回は血糖値を下げる効果のあるブロッコリーについてお伝えします!

続きを読む

糖尿病予防!血糖値を抑える効果のある豆類!

食物繊維が多い食材と言えば、野菜が挙げられます。

でも、実は野菜と同等、それ以上の食物繊維を含むのが、豆類です。

 

糖尿病の方、また糖尿病予備軍の方にとって重要なのが毎日の食事。

今回は豆類、そして豆類の中でも、身近で安価な食材についてお伝えします!

 

続きを読む

身近で簡単な食材の中で、血糖値低下No,1食材とは?!

 

血糖値を下げる食べ物の筆頭はなんでしょうか?

実際に糖尿病から入院、手術をした私が栄養士などから聞いた話を総合して導き出した食材。

 

糖尿病患者、または糖尿病の恐れのある方にとってとても心強い味方です。

今回は、安価で身近にある食材、血糖値を下げるNo1食材についてお伝えします!

 

続きを読む

糖尿病予備軍向け食事方法!~管理栄養士からのアドバイス~

私は以前、メタボリックシンドローム、通称メタボ体質でした。

体重も全盛期98キロ!

 

そのうえ、高血圧でもあったことから、健康診断結果は常に要注意状態。

しかし、仕事の忙しさと、病院に通院する面倒臭さから、放置していました。

 

結果、血糖値が徐々に上昇したのち、心筋梗塞を引き起こしてしまいました。

その後も狭心症の症状から、カテーテル手術を実施するに至っています。

 

今回は糖尿病を避けるための、食事方法マル秘テクニックについてお伝えします!

続きを読む

体は意外に繊細にできている~運動とストレッチ、糖尿病予防について~

 


 

「糖尿病が強く疑われる人」のうち、40代男性の2人に1人は糖尿病を放置していると言われています。

実は私もその一人でした。

 

30代からすでにメタボ体質、高血圧と糖尿の数値が悪いほうでした。

でも、働き盛り

 

職場の空気、風当たりが厳しい毎日。

まさに、「忙しい」を言い訳にして、通院することを一切拒否していました。

 

ところが、40代に入り、ついに糖尿病から心筋梗塞を引き起こしてしまい、入院、手術。

危うく、命を失うところでした。

 

糖尿病の恐ろしいところは、明確な症状がないため、多くの30代、40代が、放置してしまうことにあるのかもしれません。

 

どこかに異常が出たとき、その時はもう。。。

時遅し、ということもあるのではないでしょうか。

続きを読む

糖尿病のもう一つの恐怖、低血糖!~低血糖のリスクと対処法~



私は2型糖尿病を発症、今でも投薬治療を受けています。

血糖値が一番酷いときは、血糖値の指標ヘモグロビンA1cが300mg/dL越え!

 

2週間ほど入院し、糖尿治療を受けました。

入院中、血糖値を下げる治療を受けましたが、その時現れた症状が「低血糖」です。

 

今回は低血糖の対処法、低血糖の食事方法についてお伝えします!

続きを読む

こころと糖尿病との関係~糖尿病がうつ病を引き起こす?~



こころからだは密接に結びついているという話は様々なところで聞いていると思います。

糖尿病も、こころとの関係は深いと言われています。

 

そもそも糖尿病は神経にも影響を与えますし、自律神経にも悪影響が出てくるとも言われています。

今回はこころと糖尿病との関係性についてお伝えします。

続きを読む

高血圧は糖尿病を引き起こす?糖尿病が高血圧の原因?~糖尿病と高血圧の関係~

 

高血圧と糖尿病は関係があるのでしょうか。

 

私は2型糖尿病から心筋梗塞を引き起こしてしまい、手術を受けましたが、実はすでに高校の頃から血圧が比較的高めでした。

 

父親と同じく、もともと高血圧体質。

 

血圧は上が160~130ほど、下は100~110ほどの推移でした。

 

もともと、高血圧体質の方は、糖尿病のリスクもしっかりと認識することが重要かもしれません。

続きを読む

糖尿病から心筋梗塞までの驚きの速さ


当然現れる心筋梗塞

 

 

糖尿病から心筋梗塞を起こし、手術にまで至った「狭心症」。

今、振り返ってみると、心筋梗塞にまで至るまでは、多くのアラートがあったように感じます。

続きを読む

error: Content is protected !!